リンゴだ?貴様この野郎

アミティ「やーやー皆さんこにゃにゃちわ!今日も今日とてぷよキューの時間だよ!」

アルル「全然とてってないけど大丈夫?;最後の投稿からFC2広告が支配するくらいの月日は流れてるよ?;」

りんご「なんスか、『とてる』って。新たな動詞を生み出さないでください」

アミティ「『今日も今日とて』の『とて』ってなんなんだろうね?小人がころんだ音?」

りんご「『今日とて』の意味って!?出身は?家族構成は?彼女は?調べてみました!!

アミティ「Σ低品質なコンテンツの代表みたいなブログのマネしないでよ!;ていうかコトバに彼女とかいるの!?;」

りんご「必ず最後に『いかがでしたか?』ってついてるのは何なんでしょうね、あれ」

ラフィーナ「挑発では?

シグ「メガネが……舐めてると潰すぞ

クルーク「Σなんでボク!?;理不尽すぎる!(汗)

アルル「『メガネ』って言われただけで自分のことだと思っちゃうのもアレだと思うよ?;」



アミティ「というわけで、久々で皆も調子万全じゃないだろうし今日はサクっといっちゃおう!『ブロン?誰ですか?私はただの通りすがり…冗談です。ブロンです』さんから!」

シェゾ「件名が『件名:そろそろ本気で(ピーーー)』ってなってるんだが、一体教官は俺たちに何を伝えたかったんだろうか

りんご「まぁ……『ころすぞ』でしょうね

シェゾ「Σ怖すぎるわ!;

アルル「いや、でもあり得ると思うよ。なんせ投稿日から8年も放置しちゃってるし、文字数的にも4文字っぽいし」

りんご「そりゃアクアもいい加減ブチギレてダークサイドに堕ちるってもんでしょうね

シェゾ「邪推すぎるだろ!;ていうか新作ゲームのネタバレすんな!;」

りんご「発売前PVの範囲内なんでモーマンタイDEATH!では早速内容言ってみまSHOW!えー……

アミティは追い出してください。なんとしてでも。核を使って(ry



……あっ(察し)

アミティ「えっ

アルル「あちゃー

シグ「こういうやつだ

ラフィーナ「アミティさん……ご愁傷様です

アミティ「Σいやいや!;まだ何も始まってないから!;ブロン教官から『追い出し系』の投稿が来ただけでそんな角筋見落として大駒両取りかけられた時みたいな反応しないでよ!;

りんご「むしろもうチェックメイトだと思いますよ

アミティ「いや、あたしは諦めないよ!なんとかしてステルスメイトに持ち込んでみせるもん!

シェゾ「なんでトークが若干囲碁将棋寄りになってきてんだよ!;いいから早く出て行け!」

アミティ「ステルスメイトは将棋でも囲碁でもなくてチェスの話だよ!!

シェゾ「知るか!;んな揚げ足取りの例文みたいなこと言われてもリアクション取りづらいわ!」

レイ「……(二度とぷよキューから出て行け)」ドスッ

アミティ「Σあうちっ!;な、何もプレートで叩かなくたっていいじゃん!」


~~~


ラフィーナ「……ということで、改めて続きですわね。えーと、


アミティに、日ごろの恨みをぶつけてみてください。
手段は何でもおk。
愚痴でも、ハンマーでも、核(はちょっとないかな)でもお好きに!
アミティの前では言えなかったあんなことやこんなこと!
暴露しちゃってくださいな♪
アミティが返ってきたと同時に入り口を締め切ってください^^

アミティはあとで反撃券を与えておくので、
終わった後にアミティが一人選んで選ばれた人をお返しにフルボッコにします。
その辺カクゴ。

では、宜しくお願いします



……とのことですわ。これは以前のアミティさん持ち上げ企画の逆みたいな感じかしら?」

アルル「まぁ、アレもアレであんまり持ち上がってなかったけどね……(汗)」

りんご「兎にも角にもクラゲにも、アミティに日頃の恨みをチャージル・サイフォドンのごとくぶつけ尽くせばいいってことですね」

クルーク「で、でも『反撃券が与えられる』って書いてあるよ!?;うかつなことしたら後で殺されるんじゃ……」

アルル「え?その前にアミティを殺せばいいんじゃないの?」キョトン

クルーク「今 本物のサイコパスを見た

りんご「バカですねアルル。人を殺したら刑法199条より死刑又は無期若しくは5年以上の懲役に課せられるんですよ?

クルーク「それはそれで今更でしょ!;今までぷよキューで何人死んできたと思ってるんだ!;」

りんご「それより、その『反撃券』とやらをアミティの手に渡る前に燃やしてしまえばいいんですよ

アルル「!!そ、その手があったか!さすがりんご、神算鬼謀だね!」

りんご「ぐふふふ、まぁ穴を突くのならお手のものなんで」ゲヘヘ

アルル「ごめん。言わんとしてることは分かるけど、その笑い方でその言い方はかなり気持ち悪い

りんご「サノバビッチ

アミティ「おーい、そろそろいい?」ガラッ

アルル「緋凰絶炎衝ッ!!」ドカーン

アミティ「Σぐえっ!;い、いきなりライダーキック!?;締め出すにしてももうちょっとソフトにしてよ!;」

アルル「ごめん、ついクセで……

シェゾ「クセで緋凰絶炎衝を打ち出す奴がいたら隔離モンだろ

アルル「どうやらパン沙雨の餌食になりたいようだな

シェゾ「Σそこは絶炎衝じゃねぇのかよ!;だいぶグレード下がったが大丈夫か!?;ピコハン程度の痛みだぞそれ!;

りんご「とりあえずアミティ、私たちは今から重大な作戦会議をするので3営業日くらいそこで待っててください

アミティ「Σ大手企業か!;ていうか作戦会議って……なんかイヤな予感がしてきたよ!(汗)」




待機室

……で……しよう?
まぁ……くらいの……で……
いや……よりも……の方が……



アミティ「ここ割と壁薄いから、耳を当てればフツーに声聞こえるんだよね……;な、なんの会議をしてるんだろ?」


……爪剥ぎ……
……や……眼……アイス……チャカチャやるやつで……
オーソド……金属バットで……コ殴り……



アミティ「なんか 尋常じゃないほど不穏な単語が聞こえてくるのは気のせいなのかな?かな?

アコール「きのせいです

アミティ「Σうわぁああっ!?;な、なんでいきなりアコール先生が!?;」ズザァァア

ゲニウェイ「すべてあなたの所為です。

アミティ「Σ誰!;いよいよもって誰!;き、キミなんか知らん!;帰れ!隣のクラスに帰れ!;」

ドサクサ妖精「ダイッコンッランです!ダ~イコンラン!

りんご「よーし、終わりましたよ!アミティ、イッツタイムトゥーキルユアセ……おっ、ドサクサ妖精!珍しい!」ガラッ

アミティ「今またなんか不穏なこと言わなかった!?;そんな妖精構ってないで状況を説明してよ!;」

シェゾ「これは詳細を省くが、結論だけ言うとお前は死ぬ

アミティ「」

ラフィーナ「はい、これが投稿内容ですわ」

アミティ「………ぬ、ぬわんじゃこりゃぁああああああ!!;」ガタッ

シグ「おー、松田優作

アミティ「Σ太陽にほえろのパロディじゃないよ!;ナニコレ!?珍百景!?あたしが何したっていうの!?;」

りんご「私はその事実について明瞭に記すことができるが、ここに記すには余白が狭すぎる

クルーク「フェルマーの最終定理か!;

アルル「そんなに怯えなくても大丈夫だよアミティ。また終わりの世界行って108コの自分を集めてくるだけだから

りんご「もしくは闇の回廊からレプリカ引っさげたアンチクショウが出てきてくれますよ

まぐろ「それで最後に『その名で呼ばれるのは久しいな……』とか言いながらあやしいシグが出てくるんだね★

アミティ「なんの話!?;っていうかいつの間にかまぐろくんまでいるー!;も、もうダメだっ!(泣)

まぐろ「どうもどうも★眼鏡抜き鬼畜眼鏡です★

シェゾ「”本質”が抜かれてんじゃねえか!;チーズ抜きチーズケーキ並に成してねぇだろその称号!(汗)

りんご「うーん、それ、『ヘンタイ抜きシェゾ』の方が的確なたとえだと思いませんか?

まぐろ「間違いないね★

シェゾ「」

アミティ「もうやめて~……痛くしないで~……(泣)」ブルブル

りんご「やめてくださいよそんな顔、興奮しちゃうじゃないか……♥」ズギュゥゥゥン

Amitie:*FEAR*

クルーク「なんで急に英語表記になったんだよ!;どういうボケ!?(汗)」

アルル(ていうか、りんごってドMだったんじゃなかったの?;)ヒソヒソ

まぐろ(どうも、どっちもいけるクチらしいよ★)ヒソヒソ

アルル(マジかよ。バケモノかこの果物……;)

りんご「聞こえていますよ~◆

アルル「はっ!;ゆ、許せヒショカ!;これは全部ヒ素が勝手にやったことで!;」

まぐろ「ヒソカと秘書が混ざってよくわかんなくなってるよアルルちゃん★

シェゾ「わかりにくいボケだなオイ!;なんでもいいからとっとと始めようぜ」

アミティ「な、何を?」


「「「第三次世界大戦だ」」」


アミティ「Σなんで全員一致!?;そんな話の流れじゃなかったでしょ今!;いやあたしリョナの流れも困るけど!;」

アルル「うるせェーッ!!」ドゴォ

アミティ「ぐはっ!;」

ラフィーナ「このフラットチェストが!フラットチェストが!!」ドガァ

アミティ「あ、肋骨を的確に狙って蹴るのはやめてっ!;ていうかフラットチェストっていうなら実はラフィーナの方g

ラフィーナ「繚乱舞踏!!乱れ咲き!!」ドゴゴゴゴゴ

アミティ「[PAIN]

シグ「えーい、やーあ」ザクッ

アミティ「痛い!;引っかかないでシグ!爪が鋭利すぎてシャレにならないから!;背中が和泉亜子になっちゃうよ!」

クルーク「よくも今までさんざんいじめてくれたな!喰らえっ、喰らえ!」ボスボス

アミティ「あ、これは痛くないや。クルークって筋力ないんだね~

クルーク「Σちくしょぉぉおおお!;こんな機会でまでディスられるのボク!?(泣)

まぐろ「ごめんねアミティちゃん★特に恨みはないけど日本人だからとりあえず周りに同調しときます★」ドン

アミティ「Σちょちょちょちょ!;それマジのけんの玉じゃん!;ほんとに死んじゃうから!」ヒョイッ

まぐろ「大丈夫だよ★この玉、ストロベリー味だから★

アミティ「何が大丈夫なのかさっぱりわからない!;子供用風邪薬的な安心を押し出されてもあたしゃだまされないぞ!;

りんご「うおおおおおおおおッ!私はこれだッ!!」ダンッ

アミティ「り、りんごが迫ってきたァー!;やめて!なまじ何をしてくるか全く読めないからキミは怖すぎるっ!;」

りんご「こちょこちょこちょこちょこちょッ!!

アミティ「Σ存外かわいいじゃれ合いだった!;あ、あははははははっ!や、やめてよぉ~~!」ジタバタ

りんご「ちなみに私はこれをあなたが窒息死するまでやるつもりです

アミティ「全然かわいくなかった

りんご「ほーら、こちょこちょこちょこちょこちょ~~!」

アミティ「あはははっ!ちょっ、やめてぇ~!こんなっ、笑いながら死ぬなんて……イヤ悪くなくない?;

アルル「あっ、”理想の死”の真実に気づいた!;

シェゾ「どういう話の帰着点だよ!;後それ込みでも窒息死は多分普通にイヤだろ!(汗)」

りんご「ええのんか~、ここがええのんかー!」こちょこちょ

アミティ「あははははっ、あっ、あぅんっ!?ど、どこ触ってるのエッチ!!///

シェゾ・クルーク「「Σどこを触ったって!?!?」」

アルル「黙れ

りんご「知ってますか?このブログの検索ワード上位は、ぷよ小話が始まって以来ずっと『◯◯(キャラ名) エロ』なんですよ」コチョコチョ

アミティ「Σそんな最低なファクトは知りたくなかった!;ていうかだからっていってそーゆー人たちに媚び売り出したら終わりでしょ!(汗)

りんご「とうにおかしくなっているッ!!

アミティ「だっ、誰か助けてぇ~っ!あはははは!」ジタバタ


~~~


アミティ「……ッ……ふっ、ぁ、めて、う、いっ、ひぅっ、ぁ……んっ……あっんっ

りんご「こちょこちょこちょこちょこちょ~~」

アミティ「だ、め……ひ、う……あうっ、ふああっ!

まぐろ「ドクターストップだりんごちゃん★それ以上いけない★

りんご「まぁ待て張飛。殺すのは流石に冗談としても、膀胱の筋肉を弛緩させて失禁させるくらいまでは行くつもりなんで見ててください

まぐろ「すげぇこのりんごちゃん★目がマジだぜ★ギリギリ放映可能っぽい線を攻めてるあたりもヤバい★

りんご「練馬のリンパ師と呼ばれた安藤りんごのテクを黙って見ているがいいDEATH

アルル「そう言われると『安藤』って名字も絶妙に胡散臭く思えてきたよ

りんご「ほらほら!5,4,3,2,1……ゼロ!ゼロ!ゼロ!

シェゾ「誰が分かるんだよそんな危険なネタ!;いい加減撤収だ撤収!みんな充分恨みも晴れただろ」

ラフィーナ「まぁ、7+[-½+5]*20%くらいは

クルーク「デンマーク算か!;しかも結構晴れてるし(汗)

まぐろ「ほらほらりんごちゃん★そろそろ解放してあげないとFC2からBANされちゃうよ★

りんご「えー?;ちぇっ、ノージンジャーですねぇ」パッ

シグ「No ginger……生姜がない

アミティ「はぁ、はぁ……;い、いろいろ危なかったよ……」ゼェゼェ

りんご「じゃ、今日はここらでお開きってことで!シーユー★ネクスト……

アミティ「何勘違いしてるんだ?

りんご「シーユー★ネクストタイム!!

アミティ「Σちょっと!;お約束を破ってまでゴリ押そうとしないでよインセクター!
       まだ終わらないよ!こっからはあたしの反撃の時間だッ!!

レイ「……進呈~~」テッテレー [反撃券]

アミティ「イエスッ!!」パシッ

アルル「ファイヤー!」ボッ

アミティ「Σ危なッ!;アルルこのクソ野郎!;あたしの唯一の希望を燃やす気!?;」ヒョイッ

シェゾ「パリは燃えているかッ!!」フレイムストーム

アミティ「燃やしてたまるか!;リフレクション!」

りんご「リアがキーブレード使いになった意味ありました!?」ボォッ

アミティ「Σ知らないよ!;ていうか何サラっと炎のキーブレード出してんの!?;選ばれし勇者!?;

レイ「……(プレート:燃やされる前に早く反撃したい人を指定した方が良いと思うよ)」

アミティ「そ、そっか!;えーとえーと、じゃありんご!貴様だ!」ビシッ

りんご「グエー!;やはり私か!;」

アミティ「さっきはよくも散々あたしを辱めてくれたね……次はキミを無理して焼き上げたタルトタタンにしてやる!」

りんご「無駄ですよ玄米法師!私コレット・ブルーネルですからもはや触覚を失っているので!

アミティ「Σ言い逃れの仕方が独特すぎるよ!;そんなわけないし!おりゃーくらえ!」

りんご「やめっ、ヤメロォーーーー!!;

まぐろ「CVは高橋李依さんで★

アルル「じゃ、今度こそシーユー★ネクストタイムで!りんごの痴態はブルーレイ版を買うと見れるぞ!」ビシッ

まぐろ「※見れません★







終われ