ぷよぷよアンサー★キュー!

アミティ「はいどうもぷよぷよアンサー★キュー!編集長のアミティです!」

アルル「ライターのアルルでーす」

ユウ「ライターのゆうちゃんでーす!」

りんご「ナイスアップルのりんごです!」

レイ「……(プレート:ナイスアップルって何)」

りんご「バッドアップルの対義語ですよ」

アミティ「それでレクラP、今回の企画は~?」

アルル「いや、クイズノ●クじゃないから。振られたからとりあえず乗ってやったけど」

ラフィーナ「ていうか、ずいぶん間が空きましたわね……;てっきりいつものように失踪したものかと」

アミティ「いやー、言っても8月あたりから数ヶ月は相当更新したからね。正直ペースには余裕があるんだ!」

アルル「えーと、残り枚数が後40枚だから……だいたい10日に一回更新すれば2020年に間に合うね」

アミティ「思ったほど余裕はなかった」

りんご「大丈夫ですよ。こんなこともあろうかと私、ぷよキューの更新速度が爆速になるビッグニャースを仕入れてきました!」

シグ「ビッグニャース……大きな猫」

クルーク「ニャースを猫って訳すのはおかしいでしょ。それで、あんまり期待してないけどなんだい?その巨大犬山●ヌコって」

りんご「犬山イ●コはもっとおかしいですよ!;実はですね……グーグル日本語入力の使用者は……」

アミティ「使用者は?」

りんご「『Z+.』で『…』が一発で打てる。あと、『Z+「』でさっきから打ってる『』もすぐ打てる」

アミティ「∑え!?;マジ!?嘘だろ承太郎!?六年くらいグーグル先生使ってきて全然知らなかったよ!?;」

りんご「ああほんとだぜ!だが……マヌケは見つかったようだな」

アルル「多分総計で『』と……は一万回以上打ってるだろうし、地味だけど相当な時間損したね」

ラフィーナ「さっきから当たり前のようにメタ発言しすぎですわよ!;」



アミティ「というわけで早速いってみよー!今日は『ミルルラム、送るのミスったぜ(`・ω・´;)』さんから!」

アルル「おっ、ミルルラムさんだ。べらぼうに懐かしい!今どこで何してるんだろうね~」

りんご「ミルルラムさんならTwitterで日夜創作活動に勤しんでましたよ」

アルル「そうやって人の日常をすぐさらけ出すのは本当にやめたほうがいいと思うよ」

クルーク「えーと……

オレが最初に送った時、りんごが「スクランブル交差点じゃなくてy(ry」っていっているんですが、そこで!!100円ショップからワープ!スクランブル交差点で、ひたすらスクランブルエッグを作って下さい!引かれても弾かれてもひたすら作ってね★拒否権はなし!メンバーはアミティアルル、シグ、ラフィーナ、あやクル&クル、ドッペル、7ズメンバーて゛!実況はフェーリ、ユウレイで! …あ、遅刻する!!で…ではでは~!!



……とのこと!なんかまた濃いのが来たなぁ……;」

アミティ「なんでキミたちはそうやってすぐにあたしの読み上げ役を取り上げようとするの?逆かるた?

クルーク「ん?え?;どういうこと?」

りんご「おそらくですが、『読み上げ役を奪い合うかるた』という意味の造語ではないでしょうか」

アミティ「まず最初に一人の取り手が『はいっ!』って札とって、その札をいち早く暗唱できた人が勝ちって遊びあったら面白そうじゃない!?」

クルーク「いや、全く」

アルル「露ほども」

ラフィーナ「バカの発想ですわね」

アミティ「ガッデム」

りんご「さて、『あやクル&クル』って書いてあるのはサタえもんになんとかしてもらうとして……ドッペルはどうしますか?何ドッペル呼びますか?」

アルル「何ドッペルって、AドッペルかSドッペルくらいしかないでしょ。無難にボクの方でいいんじゃない?」

りんご「う、うぐぐ……しかし私のDNAに植え付けられた逆張り本能が『指定されてないからにはシェゾでいったれ!』と叫んで止まないんDEATH!!」

アルル「解剖されろ」

アミティ「じゃ、時間もないし早速レッツぷよキュー!」





in スクランブル交差点


アミティ「というわけでやってきましたスクランブル交差点!」

アルル「……えーっと、ここ、東京だよね?;その、なんていうか、いいの?(汗)」

りんご「大丈夫ですよ。7も普通にぶらりチキュウめぐりを敢行してましたし、いまさら東京に来ても『あ、今度はすばせかとコラボしてんのかな~』くらいにしか思われませんって!」

アルル「確かに最近やたらいろんなゲームとコラボしてるけど!;それでいいのか世界観!」

まぐろ「うおー、人がいっぱいだー★」

シグ「ふはははは!見ろ!人がムシのようだ!」

ラフィーナ「シグ!それを言うなら『ゴミのようだ』ですわよ!?」

クルーク「そのツッコミもちょっとズレてるよラフィーナ!;」

りすくま「それより、なぜここの人たちは町中にいきなりクマが出現したのに誰も突っ込まないのだろう」

りんご「1.リスと勘違いされている 2.気ぐるみだと思われている 3.都会の空には星がなくなっちまった
     好きなのを選んでください」

アルル「また誰もわからないようなネタを……;」

あやクル「まぁ、クマでなくてもいきなり人が無から現れたのに驚かないのはすごいな。さすが都会、感情が死んでいる」

Dシェゾ「しかしこの交差点、作った奴は相当頭が悪いな。事故を起こせと言ってるようなものじゃないか?この形状」

アルル「∑え!?;ホントにシェゾの方連れてきちゃったの!?;色々やりづらくなるからやめてよ!;いやアルルの方でも結構やりづらいけど!;」

りんご「あと、真(まこと)に頭が悪いのはスクランブル交差点ではなく一極集中が進んだ結果全世界ダントツ一位の人口密度になってるこの都市だと思いますよ」

アルル「核心に触れすぎだよ!;怖い人たちが集まっちゃうからやめて!さっきからキミたち東京に恨みでもあるの!?(汗)」

アミティ「なんかさ、こんだけ人と車通りが多いとこの横断歩道のド真ん中でフィーバーダンスとかしたくなっちゃわない?」

アルル「ならないよ!;急に”終わりスイッチ”を発動させるな!」

フェーリ「えーと……これ、私たちはどうすればいいのかしら……;」

ユウ「スクランブルエッグ作りを実況するんだって!スクランブルエッグを~……作らん!ぶるえっぐ!」

レイ「……(プレート:何か『スクランブルエッグ』でダジャレを言おうとしたけど何も思い浮かばなかったんだね)」

ユウ「そういう解説はしなくていいよ!;」

アミティ「でも、どうしよう?いきなり信号待ち中にフライパン取り出して卵炒りだしたら完全に狂人だよねぇ……」

アルル「キミは8行前に自分が言ったことをもう一度よく思い出してみるといいよ」

りんご「都会の人たちは気が立ってますからね。信号待ちでモタモタしてると罵詈雑言とともにドロップキックで突き飛ばされてジ・エンドですよ」

まぐろ「そんなことになるのはベネズエラくらいでしょ★どんだけ民度落ちぶれちゃったんだこの町は★」

ラフィーナ「そもそも、皆さん調理器具と材料は持ってきたんですの?;」

アミティ「え?持ってきてないよ?」

ラフィーナ「終了」

エコロ「持ってきたよー!」

アルル「終了」

エコロ「∑なんで!;せっかくみんなのために一万ダースくらい持ってきたのに!」

アミティ「そうか、忘れてた……;『7ズ』ってARSだけじゃなくてコイツもいたんだったね……;」

アルル「eスポーツで姿を消してたから存在ごと忘れちゃってたよ」

エコロ「」

クルーク「」

フェーリ「」

ユウレイ「」

りんご「アルル!;ハウデアユー!突如不特定多数の人に大ダメージを与えましたよ!これはもはやテロだ!;」

アルル「うるさいっ!;ボクは……エッコロが嫌いだあああああああああああ!!」ダッ

エコロ「∑ものすごい傷つくこと言いながら赤信号の中を走り出したァァァ!;狂ったかアルルちゃん!?」

アルル「でも絶対合格してやるぜぇぇぇ!!待ってろキャンパスライフゥゥゥゥ!!テレポート!」シュンッ

アミティ「∑逃げおったぜよ!;ちょちょちょっとスタッフ!;駄目でしょ逃しちゃ!誰か男の人呼んでー!」



数分後……


                       ↓レイくん
                         ______
                         |  ,.へ、__,.ヘ/
                         | / \  ∠ヽ
     ↓アルル             |i^|「::::::ノ=l:::::ィ   / ̄ ̄ ̄ ̄
   ,. -‐- 、               |ヽ|   r_ \l   | 静粛に……!
  _/       \     ____/| ∧. (二二7!   < この女は今 テレポートで
∠   ハヾミニ.r-、\∠L:r‐-‐-、:::::::::|/ ヽ_‐__.」`ー- |  ぷよキュー収録を抜け出し 自宅に帰宅した・・・!
. /ィ ,L V∠ \l \\.)j j j j`二i\    /:|:::::::::::: | 最初に言ったはずだ
  W、ゞi ,、~ __ 「 ̄∧ ヾ´´´   |.  \ / |:::::::::::: | そういう行為は一切認めていないと・・・・・・!
    ,ゝし'/ ,ノ.|  / i  l.     l    \、.|::::::::::::   繰り返す! ぷよキューの途中放棄は
   l 、`ヾニンl\./\|l、_」     ヽ、 /  ヾ::::::::::::   無条件で別室行きだっ・・・・!
.    | l    | _l\ト、  | \r──‐┐ト/ / r‐┴-、:::
.   |. |    7 l  ヽ | /☆☆☆.| | ∨ {ニニヾヽ




アルル「離せっ!;こんな軟体生物と一緒なんて嫌だぁー!」ジタバタ

エコロ「そ、そこまで嫌われたのボク……;普通に凹んじゃうよ」

りんご「ドンマイえころん。多分eスポーツで7以降はじめてエコロのいないぷよぷよが出来て、もう戻りたくなくなったんですよ」

エコロ「なんの慰めにもなってないよ!;ボクがいないほうがいっていうのかチクショウ!;」

Dシェゾ「まぁそれはそれとして、そろそろスクランブルエッグを作り出さないと尺切れで俺たち全員トラックにブチ撥ねられて終わるぞ」

アミティ「どういうことなの?」

ユウ「じゃあもう時間がないし早速スタートしちゃおー!各自スクランブルエッグを作り始めて!一番早く作れた人がウィナーです!」

クルーク「いつから競争になったんだよ!;」




通行人A「え、何あれは………」

通行人B「なんで彼らは交差点のド真ん中でスクランブルエッグを作ってるんだ?」

通行人C「ていうか、どっから火を出してるんだ?;まさか魔法?」

通行人D「バッカ、カセットコンロに決まってんだろ。これだから世間知らずは……」

通行人E「なにあれー!チョーヤバイんだけどー!写メとってTwi●terにあげちゃお!」

りんご「∑やめろぉぉおおお!!;やめんとブッ殺すぞおおおおおお!!」

通行人E「∑キャー!;なんの情緒もない罵詈雑言!;それ故ストレートに怖いー!;」

ラフィーナ「り、りんごさん、確かにいきなり写真は失礼ですけどそこまでボキャブラリーゼロにして怒らなくても……;」

りんご「バッカ、きのこの山、らふぃらふぃカールマン。一度T●itterに写真をあげられたが最後、例のアレタグで中高生のおもちゃになったりYTPMVもどきのミーム動画を量産されたりするんですよ」

ラフィーナ「言いたいことは除夜の鐘くらいあるんですけど、とりあえず私は男ではない」

アミティ「あー!;卵が焦げちゃった!;エコロー、追加の卵よろしく!」

エコロ「あいよー!」

アルル「卵売りのエコロか」

りんご「それは何のツッコミにもなってないですよ、アルル」

まぐろ「平均情報量ゼロだったね★」

クルーク「ていうか、アミティは料理が焦げる以前の問題でしょ……ってあれ?;意外と普通に作ってる」

アミティ「あたぼーのウリボーよ!いくらあたしでも毎年毎年バカみたいに毒物を量産したりしないって」

りんご「まぁ、時間でいえば中2マリオの人が黒魔としてグルコスに楽曲採用されるくらいの時が経ってますからね。料理も上達するでしょうよ」

Dシェゾ「つまんねぇ大人になっちまったな、お前も」

アミティ「∑キミはあたしの何を知ってるんだ!;ほぼ絡みないでしょ!;」

フェーリ『えーと……今のところ、みんな普通にスクランブルエッグを作ってるわね。交差点のド真ん中で……という異常事態を除けば、だけど』

ユウ『そろそろ完成させないと道をガン塞がれしてる車たちがブチギレてLiveleakに載っちゃうようなコトが起きちゃうぞー!急げメンバー諸君!』

レイ『……ユウちゃん、なんでそんなサイト名知ってるの。ユウちゃんには後で話があります』

まぐろ「はいはい★スクランブルエッグ完成しましたー★」

フェーリ『あら、どうやら一番先に完成させたのはまぐろのようね。じゃあまぐろ、スクランブルエッグをこちらへ』

まぐろ「えっ★そんなシステムだっけ★ていうか車が目の前で大渋滞起こしてて戻れないんだけど★」

アルル「主にボクたちのせいでね」

フェーリ『いいから早く持ってきなさいッ!私はスクランブルエッグが食べたいのよ!!』クワッ

まぐろ「ええええ★いきなりどうしちゃったのこの人★ハンターハンターのグルメハンターみたいになってる★」

りんご「よーし、私も完成しました!待ってろキャンパスライフ!」ダッ

アミティ「えー?;ふたりとも早いよ!;特に急ぐ必要性はないけど!」

レイ『……そう?じゃあ、今から「一番最初にスクランブルエッグを持ってきた人以外罰として全員轢かれる」ってことにしよう』

クルーク「∑待った!;なんだいその激重罰ゲームは!?ノリで人の命を左右するような罰を決定するなよ!;」

アミティ「やべぇ!;レイくんこういうこと冗談で言わないから多分マジだよ!;早く卵を炒めなきゃ!」

アルル「『命を守るために卵を炒める』って状況、おそらく創世記以来この世で一度も発生してなかっただろうね」

まぐろ「こうしちゃいられねぇ★こうなったら舞空術でもなんでも使って……」

りんご「そうは問屋がおろさんざき!ここで来ましたまさかの出番二回目APL009リアルラジコン!!」チャチャーン

ラフィーナ「あっ!;本当に誰も覚えてないタイプの発明品が!;ど、どんなアイテムでしたっけ……;」

りんご「道路交通法その14!『スクランブルエッグを届けに行く時は隣の車を奪ってもよい』!!」ガバッ

運転手A「なんだこの女!?(想定外)」

りんご「おいゴルァ!降りろ!免許持ってんのか!」バーン

運転手A「持ってないです」

りんご「∑それはそれで駄目でしょうよ!;やべー車を引き当てちまったぜ!;でもそんなの関係ねぇ!」バターン

Dシェゾ「まずい!あの椎名林檎に先を越されるぞ!」

まぐろ「いや、だから渋滞してるんだって★どうやって車で突破………」

りんご「歩道が広いではないか……行け」

ラフィーナ「∑ダメー!;それだけは倫理的にも著作権的にも絶対ダメですわー!;」

りんご「行けぇ複線ドリフト!トロッコ問題は私たちのもんだぜ!!」ギュィィィ




                \ │ /
                 / ̄\サイタマー
                ─(  ゚ ∀゚)-
 ブオォォォン     _,,,...... . . ----------- .....,,,,_
         三三 /――r'''∧∧'「 r''"~ ̄"∧ ∧~`;、サイタマー
      三三三 /   !( ゚∀゚) '!:l,    ( ゚∀゚). ':;、
     三三三 /......___,;!.⊂.....(ニi.,i 〉、_,,,,,.... ⊇⌒⊇,)}...,,,_
   .三三三三/     /-サイタマー゙゙:,       ,, ̄ ̄    ̄`,;r-、     
   三三三. .{,,r=、,   i       :,       (::::)r;:=====i、.,;!    
   三三三 ; !,r=、i:!   :       ,:'"三ミ:、    ,','(::):;:;:;:;:;:;:;(::):|   
   三三三.. Y!  |ゞ- ..;,,,,,, ____ _,!:;;r'~`;,:ゞr---ゞ_ニr―‐i==)    
     三三 iヾノ:;;リ  ̄~~~`'''''―' :;|  リ;;;;;!二二..,,,,,,,,:!---',,;:;:;!   
          `'''''"    三三三 . ヾニ"::ノ        `''''''''"       




アルル「なんかアヤノアララギさんのしとど晴天大迷惑MVみたいな光景が広がってるけど」

アミティ「絶対誰にも伝わらないでしょ。もう消えてるし」

警察「そこの車!止まりなさい!警察だ!!」ダッ

クルーク「あっ!;スクランブル交差点を長時間不法占拠してたからとうとう警察が来ちゃったよ!?;大丈夫!?」


____
  ヽ===@=/
   / ̄\
  | ^o^ | < とまれ とまらんと うつぞ
   \_/
   _| |_   ┏━
  |     二○
  | |   |
  U |   |
    | | |           _/ ̄ ̄\_
    ○○          └-○--○-┘=3
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   ____
   ヽ===@=/
    / ̄\
   | ^o^ | < いたーい
    \_/
    _| |_   ┏━
   |     二○
   | |   |
   U |   |
     | |_/ ̄ ̄\_
     ○└-○--○-┘=3
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ミ 



アルル「この警察官 デカくない?」

りすくま「小足だけでりんごくんの車を止めてしまったな」

Dシェゾ「もう、世界観メチャクチャだぞ」

フェーリ『だ、誰でもいいから早くスクランブルエッグを持ってきて……;私はもう疲れたわ』

シグ「はい」スタッ

アミティ「∑はっ!?;シグ!?さっきから声が聴こえないと思ったらいつの間に!?;」

ユウ『ありがとーシグ!では早速……ぱくっ』

ユウ『うまい!』テーレッテレー

フェーリ『あんたは人生楽しそうでいいわね……;死んでるけど。というわけで、勝者はシグよ』

シグ「敗北はイルミ」

フェーリ『∑対比しろなんて誰も言ってないわよ!;憶測とは言え関係ない作品のネタバレはやめなさい!;』

りんご「くそっ、タッチの差で負けた!;これが男と女の体力の差って奴ですか……」ガクッ

アルル「全く関係ない」

まぐろ「ていうか、シグが勝利ってことは……★」

車たち「 I can't be patient anymore」

「「「ちょ













                / ̄ ̄\
              /  ヽ_  .\
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              (__人__)      |     /      \
              l` ⌒´    |  / ─    ─  \
             . {         |/  (●)  ( ●)   \
               {       / |      (__人__)      |
          ,-、   ヽ     ノ、\    ` ⌒´     ,/_
         / ノ/ ̄/ ` ー ─ '/><  ` ー─ ' ┌、 ヽ  ヽ,
        /  L_         ̄  /           _l__( { r-、 .ト
           _,,二)     /            〔― ‐} Ll  | l) )
           >_,フ      /               }二 コ\   Li‐'
        __,,,i‐ノ     l              └―イ   ヽ |
                    l                   i   ヽl
             アミティ・アルル・りんご・ラフィーナ・クルーク・まぐろ・りすくま・Dシェゾ
              享年(13~不明)




終われ