生きろ、そなたは美しい

シェゾ「サンを解き放て!あの子は20thで熱帯に採用された子だぞ!」

アルル「黙れ小僧!お前にSUNルールの苦しみが分かるのか!?」

シェゾ「!」

アルル「本来お助けぷよのはずの太陽ぷよが、完全にお邪魔ぷよ以上に邪魔な存在と化しているのがSUNルールだ!メジャールールにもなれず、イロモノにもなりきれぬ、哀れで醜い、かわいい我がルールだ!お前にサンを救えるか!?」

シェゾ「わからぬ。だが、ともに生きることはできる」

アミティ「ついでにチュールールも一緒に救ってやってくれない?」

りんご「あの、だいへんしんルールも……」

シグ「ペアルールもー」

アリィ「スキルバトルもぜひ!」


「「「お前はいなくなっていい」」」


アリィ「∑ひどい!;皆さん私にだけ当たり強くないですか!?(汗)」

クルーク「わかるよアリィ。人生辛いことばかりだよね、一緒に頑張っていこう」ポン

アリィ「なんか完全に”悟った”人に慰められてしまいました」

りんご「ほっといていいですよ。今まで皆勤賞だったのについにキャラリストから脱落させられた哀れな男です」

クルーク「ボクは……哀れな男(レ・ミゼラブル)か!」

りんご「甘えるな、ヘドが出る……屑め」

ヘド「オレがどうしたって!?」ズザァァ

りんご「∑呼んでないわ!;もうクエキャラは充分ですよ!帰れ!夢のプワープ島へ帰れ!!(汗)」



アミティ「というわけで、ぷよぷよeスポーツがとうとう出たねー!」

アルル「あれ?;今そんな話題だったっけ?;」

りんご「ストーリーモードも無いようなゲームに興味はありま千ジンバブエドル!」

ラフィーナ「でも、結構売れてるらしいですわよ。大会の生中継とかもYoutubeで放送されてたりして、最近盛り上がってますわねぇ」

りんご「そりゃ、はじめ2000円で発表したものを500円ってことにすればprinciple of scarcity効果によって人は集まるでしょうよ。明らかな二重価格表示ですけどね。予算を度外視とか言ってますけどそもそも立ち絵もボイスもすべて過去作及びぷよクエの使い回しでインターフェースはぷよテトの完全なる焼き回しという継ぎ接ぎクオリティなら回収には……

アミティ「ストップストップ!;どうしたのりんご!?;eスポに殺意を抱きすぎでしょ!早口過ぎて古美門研介みたいになってきてるよ!;」

りんご「すみません、昨日リーガル・ハイを一気見したもので」

アミティ「本当に古美門だった」

アルル「まぁ、何はともあれぷよぷよが盛り上がるのはいいことじゃない。応援してこうよ!というわけで今日は『TUSK』さんから!初投稿だね、ありがとー」

りんご「私はまだ『マイナス』なんだッ!ゼロに向かって行きたいッ!」

アルル「それは TASKです」

アミティ「えーと、

初投稿ですよ!TUSKですよ!
早速本題ですよ!
皆さんの黒歴史の瞬間を見てみたいです。
手段はなんでもおkです。ドラちゃんよろしくタイムマシンでも、ハリポタよろしく記憶を引きずり出しても、●ラッシュ●ンディクーよろしくタァーイムネジネジマッスィーンでも。
一番見るに堪えなかった人は……慰めてあげてください。
あと、拒否したら、部屋をかにみそで埋め尽くしてあげてください。(ホームレス組には何か別のことを)

では、がんばって!



……とのこと!;な、なんでこんな爆弾投稿を今まで残しておいたんだ!;」

アルル「ていうか、これ既出じゃない?」

りんご「私の半沢直樹1話の記録係よりパーペキな議事録によると、2011年11月20日のぷよキューにて類似のものをやっていますね」

レイ「……(プレート:今回は『言う』んじゃなくて現場を直接『見る』んだから別物と判断した)」

シェゾ「なるほどな。しかしどうする?黒歴史の瞬間を見るっつっても簡単じゃないだろ」

アルル「そうだねぇ。サタえもんに頼むって手もあるけど……たまには別の方法がいいかな」

りんご「それなら久しぶりにりせぱに頼むのはどうですか?ほら、りせぱって記憶科みたいな所ありますし」

クルーク「記憶科ってなんだよ」




迫真物理部



アミティ「というわけなんだよミコルオ・マ・リスクマ」

りすくま「人をキッドの最大呪文みたいに呼ばないでもらいたい」

アルル「りせぱってあだ名も相当変だと思うけどね」

りんご「実はかれこれこういうわけで、皆さんの放映禁止待ったなしの激ヤバ黒歴史をポックルして発掘&ショータイムして欲しいんですよ」

りすくま「すまん、りんごくん。言っていることの三割くらいしか意味がわからない」

りんご「ポケモンなら七割を超える確率なのでほぼ伝わってますね。じゃあクシヨロ!」

まぐろ「いや そのりくつはおかしい★」

アルル「ごめんねりすくませんぱい、彼らはゴリラなんだ。実はぷよキューでこういう投稿が来てて……」

りすくま「なるほど、今度は完全に理解し申した」

シェゾ「でも、そんなに都合よく黒歴史発掘マシンなんて持ってるのか?;今から作るんじゃ尺が……

りすくま「こんな事もあろうかと用意しておきました」ドスン

シェゾ「どんなことがあると思ったんだよ」

りすくま「主にわたくしが経済的困難に陥った時に、コレで近しい人々を脅して以後みんなのヒモとして生きていくつもりでした」

シェゾ「∑思った以上に理由がドス黒いなオイ!;人の黒歴史を脅しに使うって最低な行為だぞ!;」

りすくま「いきるということ それじたい わりとなやましいこと みつを」

シェゾ「お前の漫才デモのセリフだろそれ!;名言みたいに言ってるけどタイミング的に最悪の自己弁護だわ!;」

りんご「おやおや、お二人とも仲がよろしいようで」

シェゾ「何処がだよ!;お前の耳か目か頭が節穴だ!」

アルル「どうでもいいけど、りせぱって『R』って感じしないよね。ルルー、ラフィーナと来ていきなりリスだもんなぁ……;」

アミティ「え、りせぱってリスなの?あたしずっとクマだと思ってたんだけど」

りんご「これだからにわかは困りますね。りせぱはカワウソですよ」

まぐろ「りんごちゃん★新しい学説をさも主流のように発表しないで★」

りすくま「残念ながらどれも不正解だ」

まぐろ「こーれはややこしいことになってきたぞー★そもそもりせぱが生き物なのかどうかから疑わないといけないかもね★」

アミティ「って、そんな話をしにきたんじゃなーい!;みんなの黒歴史暴露大会の話でしょ!?」

ラフィーナ「あなた、このロケよくテンション上がりますわね……;」

アミティ「他人の不幸をいっぱい見られるからね」

アルル「さすがアミティ、頭の中が水橋パルスィだぜ」

アミティ「ごめん、それはちょっとよくわからない」


~~~


りすくま「というわけで、チケットぴあより厳正なる抽選の結果一番手はクルークくんとなりました」

クルーク「厳正なる抽選(くじ引き)」

りんご「実際、厳正なるって言われてもどうやって決めてるのか不透明ですからそういうことも有りえますよね」

アルル「多分バトルえんぴつとか転がして決めてるんじゃない?みんな」

まぐろ「みんな★社会の闇を暴こうとするのはやめよう★」

りすくま「ではまずクルークくん、この『脳髄引きずり出し装置』を頭に装着していただきたい」

クルーク「∑待って!;そんな過酷な手法とは聞いてなかったよ!?;いくらボクたちがギャグ漫画の世界の住民とはいえそれはお茶の間にお見せできないでしょ!;」

りすくま「というのは冗談で、実際はシュタインズゲートよろしく脳のデータを圧縮してうんたらかんたらします」

クルーク「それでも結構怖いけどね……;まぁいいさ!喉元過ぎればなんとやら!部屋がかにみそまみれになるよりはマシさ!」

アミティ「もはやクルークに失うものなんてないしね」

クルーク「それは悲しくなるからやめて」

りすくま「それでは、クルーくんの黒歴史へレッツラゴー」

クルーク「∑略すな!;」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

プリンプ魔導学校



クルーク「あれ?こんなところにやたら美味しそうなジュースが」

クルーク「誰かの置き忘れかな?飲めっていわれてるきがする」

クルーク「このままほっといてごみになってももったいないし」

クルーク「ボクがいただくとしよう!」

クルーク「……」

クルーク「はれ~……なんらかすごくきもちよくなってきたぞー」

ウィッチ「あー!私の大事な薬が!!;ちょっとあなた、何してんですの!?まずいですわ!」

クルーク「いいだろウィッチ!」

ウィッチ「ほ、ほほうどり毛……」


……

クルーク「あーひゃひゃひゃひゃひゃ!いーひゃひゃひゃひゃひゃ!うーひゃひゃひゃひゃひゃ!」

ラフィーナ「えぇ……(ドン引き)」

……

クルーク「うう~ん……暑い……暑いぞ……」

クルーク「服を脱げばいいのか よいしょっと」

クルーク「…よし 下のほうはすっきりした」

クルーク「続いて上着も……」

フェーリ「きゃーーー!!;」

クルーク「あ、フェーリ!ちょっと服脱いでかない?」

……

クルーク「あーははは アコールせんせいだー イエーイ ピースピース」

アコール「これは酔ってますね……間違いない……」

クルーク「アコールせんせー めをぱっちりあけてみてーじっくりみてみたいんですよーあはははー」

ポポイ「コイツ いま サイコーに めんどくさいニャ」

アコール「とりあえず、フェーリさんの件とあわせて然るべき機関に通報しておきましょう」

クルーク「逃げろクラウザーさんッ!!;」ダッ


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

クルーク「ちょっと待て!;これボクの20thの漫才デモじゃないか!色々ダメでしょこんなん持ってきちゃ!;」

りすくま「どうどうどうどう」

アミティ「改めて見ると、控えめに言ってもキ◯ガイとしか言いようがないね」

アルル「へ~、ボクは現場に居合わせてなかったけど、こんなことやってたんだねぇ」

クルーク「ほら今までこの寄行を知らなかった人にまで伝わっちゃったじゃないかバカぁ!!」

りんご「ところで、プリンプに未成年者飲酒禁止法ってあるんでしょうかね?そもそも成人年齢がわかりませんけど……;」

アルル「よくわかんないけど、魔導世界には多分なかったからこっちにもないんじゃない?」

シグ「じゃあhttps://resurrection721.blog.fc2.com/blog-entry-2222.htmlでハネたのダメじゃない?」

アルル「じゃあ、あるってことにしよう」

ラフィーナ「都合が良すぎますわ!;」





りすくま「ちゃっちゃっちゃらららちゃっちゃっちゃー」

アルル「いきなり何を歌いだしてるの?このリスは」

りんご「だからカワウソですって!;りせぱは場面転換のたびに出囃子を入れないと心臓に仕掛けられたジャッジメントチェーンが爆散して死ぬ呪いに罹ってるんです、黙って聞いてあげてください」

アルル「わかった。わからないけど」

りすくま「ふんふんふふふふふんもーふんもーんごっふ」

りすくま「ちゃっちゃかちゃかちゃか」


~~数十分後~~


りすくま「というわけで、次はアミティくんだ」

アミティ「いえーい!」

アルル「何故今から黒歴史をバラされるというのにこんなに元気なんだこの靴下は……;」

アミティ「今にわかるよ」

りすくま「では、さっそく装置の装着をば」

アミティ「あれー赤ぷよ帽がぬげないぞーこれじゃ装置がつけられないよーこまったなー(棒)」

シェゾ「まさかお前 それで逃れられるとでも思ってたのか」

アミティ「えっ、ダメなの?」

りんご「そぉい!!」ガバッ

アミティ「∑痛ェェェーーッ!;思わず口調が崩れるほどに痛ぁっ!;いきなり引っ張らないでよ腐林檎!」

りんご「おや、てっきりでまかせを言ってるのかと思ったら本当にすっぽ抜けませんね。これも赤ぷよ帽の加護か……」

アルル「多分、はてしない物語のシカンダみたく然るべき時にひとりでに抜けるようになってるんだろうね」

りすくま「これは参ったな。お嬢さんのお帽子を脱がせなければ装置が装着できないぞ」

アミティ「というわけで、あたしは免除ー!さー尺もないし次の人いってみよー!」

クルーク「待ってよ!;なんだかすごく納得行かないよ!まだ何か手はあるはずだろ!?」

りんご「しょうがないですよ。さしもの我々といえど赤ぷよ帽さんに拒絶されたらちょっとどうしようもないです」

アルル「多分、”マジ”で発掘されるとまずいような記憶があるんだろうね。彼女の頭の中には」

ラフィーナ「宿主の社会的地位を案じてるんですわね」

アミティ「そんなことないからね」





りすくま「ちゃっちゃっちゃっちゃんちゃかちゃかちゃんちゃん」

りんご「
1(二)1日店長に任命されたら30分でクビになった
2(遊)寝ぼけまなこで目覚まし時計を止めたら時限爆弾のスイッチだった
3(三)10秒チャージしようと思ったらもたついて2時間もかかった
4(左)ヘリコプターがバナナ畑に向かっていると思ったら操縦士がチンパンジーだった
5(中)枕元にプレゼントが置いてあると思ったら太陽だった
6(左)スマホの保護フィルムがうまく貼れないと思ったら冷蔵庫が挟まっていた
7(一)雨漏りがひどいと思って上を見たら屋根が無かった
8(捕)蹴られると思って警戒したら蹴られなかった
9(投)太陽光電池を屋根に取り付けたらその後1日も晴れる事はなかった」

まぐろ「いきなり打線を貼らないで★りんごちゃんチクシストだったの★」

りんご「一番好きなのは哲学者コウ・メダユーです。最近は村上春樹もキてますね!というわけで三番手は私DEATH!」

アミティ「りんごの黒歴史って、意外と想像できないかも。毎日が黒歴史といえばそうだけど……;」

アルル「りんごの場合、『私は狂気のマッドサイエンティストだぁぁぁ!』とかやってもただの事実だもんね」

りんご「人を勝手に鳳凰院凶真にしないでください!;私にだって黒歴史くらいありますよ!」

ラフィーナ「その割にはあまり嫌がってないようですけど……?」

りんご「私の性癖を忘れたんですか?

ラフィーナ「ごめんなさい、聞いた私が悪かったですわ」

りすくま「では、りんごくんのブラックヒストリーをピークしてみよう」

りんご「急にルー大柴にならないでください!;」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

中学の頃、教師からの評価を良くしたかったのと、
ケミカルな雰囲気が格好いいと思い込んで理科室の手伝いを良くしていた。
(といってもゴム栓に穴をあけたり、ビーカーを掃除したりする程度)
でも当時の私は、自分がだんだん子供ながら天才的な化学の知識を持つ
すごい奴だと勘違いし始め、ある日友人を無理やり誘って理科室に忍び込んだ。
そこで適当な物質(っつっても多分ふっとう石とか)を指で触りながら
「へえ…○○先生もなかなか良い物を仕入れて来るんだな。」
とか言ってたり、
適当な薬品の入った瓶を傾けて
「ははっ。ちょっと調合の具合がおかしいかな。ま、授業用には十分か。」
とかほざいてた。
友人は当然ハァ?って感じ。
それでも私はおかまいなしに「ふん。」とか「ははっ!」とかやってた。
そんで一番奥の戸棚を開けて急に表情を変え、
「!!これは!○○先生!いったい…!なんて物を!何をしようとしてるんだ!」
って言ってみせた。友人も驚いて「それそんなヤバイの?」って聞いてきた。
私は「こんなの黒の教科書の挿絵でしかみたことないぜ…!
それなら、もしかしてこっちの瓶は!?」って別の瓶を手に取って嗅いだ。
そしたら、それはなんか刺激臭を発する化学物質だったらしく、(手であおいで嗅がなきゃいけない奴)直嗅ぎした私は
「エンッ!!!」って叫んで鼻血を勢いよく噴出しながら倒れ、友人に保健室に運ばれた。
私は助かったが、どうやら私の友人が変な勘違いをしたらしく、
「××(私の名前)は黒の教科書に乗ってる毒物に感染したんです!!」ってふれまわっていた。
それ以来私のあだ名は毒りんごになった。当然もう理科室に行く事は無くなった。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「「「あちゃちゃちゃちゃちゃちゃちゃ!!」」」

りんご「な、なんですか!;みんなして急にスケルトンTにならないでください!;」

アミティ「あいたたたたたた~~、やっちゃったねりんご」

シグ「完全に”””やった”””」

アルル「いくらネタがないからって、コピペ丸パクリは絶対ダメでしょ」

ラフィーナ「お疲れ様でした」

りんご「いや、違うんですよ。これの真のイタタどころは『例のコピペを読んだ若かりし頃の私が、何を思ったか友人と共にコピペをそのまま再現しようとした』というところにあるんですよ」

アミティ「わかりづらっ!;そんな『カメラを止めるな!』みたいな回りくどい仕掛けはいらないよ!」

りんご「ちょっと!;まだ観てないんですからネタバレしないでください!」

アミティ「ごめん、あたしも観てないんだ。タイトルの感覚だけで言っただけ」

りんご「なんだうそか」

アルル「あと、なんで急に鑑賞会がラカンシアター形式からヘブンズ・ドアー形式になったの?」

りすくま「SS形式だけでは黒歴史の表現が難し……いや、機械のきまぐれだ」

シェゾ「機械に気まぐれとかあるのかよ」

りすくま「そんなデトロイトビカムヒューマンみたいな疑問を投げかけられても困りますな」

レイ「……(プレート:申し訳ないが尺がもう無いのでここからはダイジェストです)」




アルルの黒歴史

2003年



スタッフ「じゃあアルルさん、スタンバイお願いしまーす」

アルル「はーい!」

アルル「いよいよセガ開発ぷよの初出演かぁ……どうしよう、周り新しい人たちばかりだしボクも何か変えた方がいいのかな?」

アルル「そういえば、ボクって他のみんなと比べるとちょっと服装地味かも……うーん、どうしようかカーくん」

カーバンクル「ぐっぐぐぐ!ぐぐ、ぐぐぐぐー」

アルル「え?カラーコンタクト?某マサラタウンの主人公もその手法でイメチェンした?なるほど!ありがとうカーくん!」

カーバンクル「ぐっぐぐぐー」

アルル「よーし、じゃあ今作からは青いカラーコンタクトを入れて新生アルルとしてやっていこー!テンションもちょっとシリーズの先輩っぽく爽やか目でいってみようかな!」




シェゾの黒歴史







ラフィーナの黒歴史




ラフィーナ「私は特に在りませんわ」

アミティ「ラフィーナ、知ってる?舌って切れると死んじゃうんだよ?

ラフィーナ「どういう意味ですの!?;意図がわかりませんわ!

アルル「いいラフィーナ?どんな人だろうが絶対確実100%黒歴史があるものなんだよ

りんご「あなたが好きなあの人も必ず痛い歴史を持ってるんですよ

ラフィーナ「く、黒歴史……ねえ……そういえば、昔こんなものを持ってましたわ」

アミティ「ん?どれどれ?」

アルル「……『曲リスト』?」



・メロンソーダシスター

・つきとぼく

・マリオネットワールド

・白棺

・裏切りと表切り

・アクアクア


アミティ「」

アルル「」

りんご「こ……これは?;

ラフィーナ「私が考えた架空の曲ですわ

りんご「末期だった」

シェゾ「歌ってみろよ」

アミティ「や、やめたげてよぉ!!;そんなことしたらラフィーナは
これから一生『メロンソーダの人』とか呼ばれることに!」

シェゾ「………それは、キツいな……;

アミティ「すごい、いつもヘンタイって呼ばれてる人が同情した

ラフィーナ「?歌うくらいいいですけど」

アルル「お前ラフィーナじゃないだろ

ラフィーナ「ラフィーナですわっ!;

りんご「う、歌うなよ!?絶対歌うなよ!?;」チャキ

アミティ「りんご、ボイスレコーダーを持ちながらそのセリフを言っても全く説得力ないよ

ラフィーナ「??ちょ、ちょっと恥ずかしいですが歌うくらい良いですわよ?」




ラフィーナ「………待ち続けたー♪」ジャンッ

アミティ「こ、こいつ……!;自分で作った曲に踊りまでつけて
     しかも完璧に決めやがった……!;


りんご「化物ですかこいつは

アルル「新ジャンル:黒歴史+運動神経バツグン



https://resurrection721.blog.fc2.com/blog-entry-1082.htmlより抜粋



シグの黒歴史



mushi********さん 2005/7/7 15:06:27
手があかい

数ヶ月前から、ぼくの左手と左目が真っ赤になってしまい、何をしてもなおりません。
ときどきズキズキとうずきます。この前はマモノ?に「我が血を受け継ぐ者」とか言われました。
とてもこわいです。ぼくはどうすればいいですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

acc********さん 2005/7/7 20:43:34

厨二病乙



質問した人からのコメント 2005/7/8  10:59:05
うるせえ死ね







まぐろの黒歴史



女子A「キャー!まぐろくーん!」

女子B「佐々木まぐろくーん!」

まぐろ「やかましいッ!うっとうしいぞこのアマ!!」

女子「「「カッコイイ…………♡しびれる~ウ」」」

まぐろ「全く、やれやれだぜ……」

りんご「おっはよーまぐろくん!今日から新学期だねー!」タッタッ

まぐろ「フン、りんごか……」

りんご「え?;ま、まぐろくん?;」

まぐろ「あっちへいけッ!俺は女が騒いでるとムカつくんだッ!」

りんご「まぐろくん!?;ど、どうしたの!?急にオラつきだして!;大学デビューならぬ新学期デビュー!?」

まぐろ「俺に近づくと我がスタンド『キャットフィッシュ・アンド・ザ・ボトルメン(Catfish and the Bottlemen)』が発動するぜ……」

りんご「す、スタンド?;何を言ってるのまぐろくん!;いつのもまぐろくんに戻ってぇ!」




りすくま「以上」

シェゾ「∑ちょっと待て!;なんで俺の黒歴史だけ動画つきなんだよ!;こんなもん見せんでいい!」

アルル「いいじゃん、減るものでもなし。しかしいつ観ても傑作だよねぇ、このシェゾは……ぷぷっ」

シェゾ「ちくしょう!;ていうかお前の黒歴史ヌルすぎだろ!;漁ればもっと痛い奴沢山出てくるんじゃないのか!?」

りすくま「すみませんが、あんまり昔すぎる記憶は探れないようになっているので」

アルル「ボクはセガぷよからはだいぶおとなしいもんね。こういう時日頃の行いが出るんだよ」

ラフィーナ「それにしてもまぐろさん、昔はグレてたんですわね……;」

アミティ「グレるっていうか、アニメキャラの真似をしたくなる年頃だったんだろうね」

クルーク「なまじ効力は本物だからタチが悪いね」

りんご「確か、ドラマCDで収録されていた『まぐろの放課後』の直後くらいの話ですね。変化が極端すぎてビビりました」

アルル「りんごも昔はまともだったんだねぇ。いつからこんなド変態になってしまったのか……;」

りんご「マジレスすると、私の記憶している限りではあの時まぐろくんの変貌の理由を探ろうとしてジョジョに行き着いてから見事にドハマリしオタク沼に引きずり込まれたあたりからだと思います」

アルル「元凶、まぐろじゃん」

まぐろ「正直すまんかったと思っている★」

アミティ「ていうか、アルルってあの時カラコン入れてたんだ……;なんかフィバ2から当たり前みたいに目の色変わってたからびっくりしたけど」

ラフィーナ「あなた(帽子が急に変わった人)がそれを言いますの?;」

りんご「じゃ、なんか途中グダグダっとなりましたけどミッション完了DEATH!シーユーネクストタイム!」






終われ

ダメになってきた。ギャグが書けなくなってきたのでぷよキューはしばらく辞めて次からはぷよる!2の話の方を先に完結させた方がいいかもしれない。eスポはSwitchもPS4もないので買ってません。