ぷよぷよアンサー★キュー

アミティ「ガサラドルライヌダデゴルヴァストヴィーチェ……

アルル「ここではリントの言葉で話せ

アミティ「っとと、ごめん。昨日中二病見てたんだ」

りんご「それで?;今日は何をやるんですか?」

アミティ「そうそう!今回はちょっと趣向を変えてぷよキューをやってみたいと思います!」

アルル「何一つ趣向変えてなくない?;いつもどおりじゃん」

アミティ「黙れベッカム、あたしが神だ

アルル「どうやら二度としらすにタコが入ってることが無い世界線に飛ばされたいようだな…

りんご「何そのレベル2くらいの嫌な世界線



りんご「というわけで本日は速攻で終わらせちゃいますよマスオ!HN『あかりんごおおおおおおお!!URYYYYYYYYYYYYYYY!!!!!』さんから!俺は人間をやめるぞッ!あかりんごォォォォォ!!

アルル「もうやめてない?;お互い果実だし」

りんご「そんなこと言ったらこの場で純度100%の人間なんてラフィーナくらいしか残りませんよ

ラフィーナ「えっ」

アミティ「まぁ、あたしは前世がアレだしアルルは輪廻ナントカ超生命体だしシグは魔物の子孫だしね。クルークはカスだし

クルーク「Σひどくない!?;ボクこそ数少ない真人間でしょ!;ラフィーナなんか筋肉ゴリラだし!」

ラフィーナ「次は烏口骨を砕きますわ

クルーク「Σ痛ぁぁぁっ!;一瞬にしてボクの身体の3/4の骨が!;ていうか烏口骨なんて無いよ人間だから!(汗)

シグ「烏口骨なんてないよ にんげんだもの めがね

アルル「しかし主人公PTに人間の方が少ないってなんかファイズみたいだね。えーと……あ、ちょっとラフィーナ出てけ

ラフィーナ「Σえ!?;まさかの私ですの!?;このパターンで私が対象になったの初めてじゃなくて!?

アミティ「あちゃー、やっちゃったねラフィーナ。『出てけ』系の投稿が来たら最後、ろくな目に合わないとねるとん時代から決まってるんだよ

アルル「地獄を見た人が言うと重みが違うね

ラフィーナ「う……;で、できるだけ平和的な投稿内容であることを願っていますわ……;」トボトボ

りんご「グッバイラッフィーナ、フォーエバーラッフィーナ!教官ならともかくあかりんごさん案件なら大丈夫ですよ多分!」


~~~


アミティ「というわけで、さっきはナチュラルにアルルに読み手を奪われかけたけど今度こそあたしが!;えーと、

ほーいこんににちは!あかりんごです!
今回のこの手紙は、ラフィーをを外に追いやってから読んでくださいね!
ラフィーナに2つ選んでもらってちょーです
1. 一発ギャグをウケるまで延々と続ける。途中で弱音を吐いたらご飯抜き
2. 教室の教壇でブルベリアイソングを3時間、歌って踊り続ける。途中で弱音を吐いたらプラス5時間、アコール先生に注意されても無視
3. 5日間朝昼夜ご飯全てカブトムシ、クワガタムシの幼虫。1食でも抜いたらプラス1週間
4. まぐろくんの考える罰ゲームを2つ行う。ちょっとでも嫌とか無理とか言ったらプラス10個
5. 猫耳メイドでプリンプ1周。「にゃん」とか言ってね。ちょっとでも恥ずかしがったらプラス3周

・・・んな感じですね!!
ちょっとやりすぎましたかね、まあいいや
よろしくお願いしますー!

P.S.
ファンレター!おうえんめっせーーじです!

アミティ、アルルへ
いつも楽しいぷよキューありがとう!
いつもニタニタしながら見てます!おもしろい
これからも、もっとおもしろいぷよキューお願いしますです!

りんご、まぐろへ
私あかりんごはりんごとまぐろが一番好きです!
りんごちゃん可愛い!私の好きな言葉は「神出鬼没」になりました(笑)
まぐろくんかっこいい!!大好きだよ!
これからも、ぷよキューじゃんじゃん盛り上げてください!

れいくん、ゆうちゃんへ
レイくん、いつも影でありがとです!
ユウちゃん、・・・がんばってね!

シグ、ラフィーナヘ
シグは最近おもしろい発言をするね、ラフィーナも、今回はごめんなさい、でも大好きです!

シェゾ・エコロ・ラグヘ
がんばれリア充撲なんとかなんとか!
私この三人結構好きです!

クルゥークへ
おめでとう

その他もろもろへ!
頑張ってください!

すみませんなんかP.S.の方が長くなった気がします



アルル「……死亡確認

クルーク「Σアミティぃ!?;ちょっ、なんなんだこのメチャクチャな長文は!;誰か酸素ボンベを!(汗)

シグ「あみてー、よみがーえーれー」

りんご「誰よりも読みたがっていたが故に死んでしまうなんて、狂四郎2030みたいな展開ですね

アルル「ごめん、それはちょっとよくわからない

アミティ「Σぷはぁっ!;し、死ぬかと思った!;」ガバッ

りんご「な、なぜ生きている!;この女は凶悪な精神犯罪者ではないのか!?

アミティ「ごめん、あたしミスタージェイだからまだ残基2つあるんだ

りんご「お願いですからネタに別作品のネタでぶつけてくるのはやめてください、回収しきれません

アミティ「まぁともかく、ファンメッセージありがとうねー!今この場にいない人たちにもあたしから伝えとくよ!」

アルル「こういう何気ない応援がボクたちの活力になっていくんだよね。ありがたい限りだよ」

クルーク「ねぇみんな。約一名、明らかに悪意のこもったメッセージを送られている人がいると思わないかい?

アルル「ユウちゃんだろうね

りんご「間違いないですね

ユウ「Σひどい!;あたしだって、あたしだって気にしてるんだよー!;いくら頑張っても空気から抜け出せないの!(泣)」

アミティ「まぁ……アレだよね、キャラが薄いんだよきっと

アルル「ボケなら山ほどいるし、『幽霊キャラ』ならレイくんで事足りてるしね。むしろレイくんの下位互換というか……

りんご「いっそエッチ大好きキャラにバリアチェンジしてみたらどうですか?意外にもサブキャラの中ではR-18絵が多いことで有名ですし

ユウ「えっ……!?///て、ていうかそんな有名は嫌だ!;りんごってそんな事平然と言うようなコじゃなかったでしょ!」

りんご「うるせェェェーッ!!俺がファイズだ!」ガッチャン 7,7,7

???「スタンディングバーイ

ユウ「ど、どこからベルトを!;急に仮面ライダーになってごまかすってどういうボケ方ですかぁー!?助けてレイくん!;」

レイ「……(プレート:収拾つかなくなるからやめなさい。りんご、最近暴走しすぎ)」

りんご「グエッ!;マジトーンで咎められちゃいました!;一番凹む奴なんでやめてください!家で猛省します!

アルル「りんご、もしかしてあれでユウちゃんを励まそうとしたつもりなのかな」ヒソヒソ

アミティ「そうかもね。りんごって意外と人間関係のことになると不器用だから……ていうかアルルが一番酷いこと言ってなかった?」ヒソヒソ

アルル「気のせいです。目の錯覚です。すべてあなたの所為です

ラフィーナ「あ、あのー、そろそろいいかしら?」ガチャ

アルル「あっ、ルルーの劣……ラフィーナ!ごめんね、ちょっとりんごが暴走しちゃって」

ラフィーナ「いえ、全然構いませんわ。ところでアルルさん、ちょっとあとで話がありますので処刑部屋の方にきてくださる?

アルル「それはどう考えても話をするときに呼び出す部屋じゃないからね

アミティ「ていうか、普段アルルの頭の中ではみんながどういう風に変換されているの?;」

アルル「ファンタジー、だよ

りんご「はやっくおっとなっになっりたい~な~♪」


~~~

ラフィーナ「それで、なんでしたっけ?どんな関節技をあかりんごさんにかけたら一番ダメージが入るかを考える話でしたわよね?

アミティ「違うよ、島根県と東京のインフラ整備の格差くらい違うよ。罰ゲームを2つ選ぶんだって!」

ラフィーナ「私はいったい なんの罪で罰を受けなきゃいけないんですの?

りんご「生まれてきたことに対する罪、ですかね

ラフィーナ「私はキリストか!;こんな投稿ごめんですわよ!;理不尽にもほどがありますわ!」

クルーク「ダメだなぁ~ラフィーナ!ぷよキューの投稿は絶対だよぉ?今までみんなやってきたことをキミだけ拒否するつもりかい?

アミティ「それにしてもこのクルーク、ウキウキである

アルル「普段やられる側だから、ラフィーナみたいなタイプが汚れ役に回ると嬉しくて仕方ないんだろうね」

りんご「さすがダメガネ、根性が底辺IT中小企業の社長だぜ

シグ「どういうことなの?

ラフィーナ「う……;ど、どうしても選ばなきゃダメですの?」

アミティ「ダメですの!」

ウィッチ「ジャッジメントですの!

アルル「帰れ

ラフィーナ「しょうがないですわね……;じゃあ、1と4でお願いしますわ」

アミティ「1と4って言うと……

1. 一発ギャグをウケるまで延々と続ける。途中で弱音を吐いたらご飯抜き
4. まぐろくんの考える罰ゲームを2つ行う。ちょっとでも嫌とか無理とか言ったらプラス10個


アルル「ラフィーナ……自殺は良くないよ……;」

ラフィーナ「自殺じゃねーですわよ!;これならどっちも皆さんの采配次第だから一番マシと思っただけですわ」

りんご「1はまぁ分からなくもないですけど、まぐろくんに救いを求めるのはXpand!2を定価で買うくらい愚かですよ

アルル「まぐろってば、一切容赦ないからね。震災直後のトンボ鉛筆人事の対応くらい容赦ないよ

ラフィーナ「どっちもネタが限定的すぎますわよ!;

アミティ「じゃ、とりあえずまぐろくん呼んでくるよ。その間に一発ギャグやっといて!」

アルル「うん、いってr

アミティ「ただいマルチプロセッサコンピューター!」ズザァァァ

アルル「遅いッ!小学校の避難訓練より遅い!そんなんじゃあいつら死んじゃうぞ!

ラフィーナ「ていうかそんな一瞬の間に一発ギャグなんてできませんわよ!;

アミティ「人が人を探して捕まえて帰ってくるまでの間に一発ギャグひとつできないっておかしくない?

ラフィーナ「おかしいのはお前の足の速さですわ

まぐろ「やぁみんな★リトル・ビット・おひさしぶりだ……ね★」

りんご「やぁやぁまぐろくん!スモークチーズはあるかい?もとい、何か小粋な罰ゲームはあるかい?」

まぐろ「えっ★どゆことどゆこと★話が見えないんだけど★」

アミティ「実はかくかくしかじかこういうわけで、今からラフィーナを殺害して欲しいんだよ

ラフィーナ「崩撃……

アミティ「Σ待って!;ちょっとしたプリンプン・ジョークだよ!;ていうかそれキミの技じゃないでしょ!(汗)

まぐろ「ぷよキュー用の罰ゲームかぁ★でも正直全弾撃ち尽くしたというか、もうネタがないよ★」

りんご「まっさかー!この前も罰ゲーム帳に『0.25倍速であっちこっち全話を休憩なしで見る』ってメモしてたじゃん!

アミティ「何その分かる人にしかわからないこの世の地獄

アルル「ていうか、まぐろって罰ゲーム帳とか持ってるのか……(汗)」

ラフィーナ「ま、まぐろさん?;お手柔らかに、お手柔らかにお願いしますわよ?軽めの罰ゲームでいいですから!」

まぐろ「うーん★そう言われるとかえって難しいぞ★『今日一日鳳凰院凶真をインストールする』だとどのライン?★」

ラフィーナ「全身複雑骨折ラインですわ

まぐろ「うっひょーラフィーナちゃん目がマジだ★これはボクもうかつなことが言えないぞ★」

りんご「大丈夫だよまぐろくん。5chのぷよキャラ最強議論スレではラフィっちゃんよりあなたの方が6ランクくらい上位ですから!

まぐろ「そんな信用性のカケラないソース引き合いに出されても★」

アミティ「うーん、これはちょっと時間が必要そうかな。じゃあ先に一発ギャグの方やろうか!」

アルル「どうする?『ウケるまで』ってあるけど、一人でもウケればいいことにしよっか?」

りんご「それだとヌルすぎるので、ラフィーナが今からやる一発ギャグをTwitterに投稿していいね数が50を超えればウケたことにしましょうよ

ラフィーナ「Σ厳しすぎますわよ!;しかも時間かかるし!イロ●ネア形式で3人まで笑えばOKにしてもらえません?;」

アミティ「しょうがないにゃあ……それでいいよ!判定方法はどうする?」

りんご「口角が上がったらとか色々面倒そうなんで、『オモシロイと思ったときに上げる札』を用意してきたのでこれを使いましょう」

アルル「いつの間にそんなものを……;」

アミティ「おっけー!じゃ、ラフィーナ!さっそく抱腹絶倒の一発ギャグをどうぞ!





ラフィーナ「こ、こほん。えー、『己の絵にやや批評的とも取れるコメントを受けた絵師の、平静を装おうとしているが感情が容易に想像できる連続ツイート』」



ラフィーナ「消費するだけの人には作り手の苦労なんてわからないんだろうなぁ……。自分のために描いてるんであって誰かにとやかく言われる筋合いないしもにょる。

ラフィーナ「批判したいだけの人は無視するのが一番。自分の絵を良いと思ってくれる人を大事にしよ。

ラフィーナ「愚痴ツイートすみません;; 大丈夫です!

ラフィーナ「SSR当たった!(ガチャ画像)



札://///

アミティ「ラフィーナって こんなダークなジョークをかますタイプの人だっけ?

アルル「4ツイート目で突然の話題転換してるあたり再現度が高いね

りんご「正直私はタイトルの段階で面白いと思ってしまったんですが、こうなるともっといろんなギャグを見てみたいので札をあげないでおきました」

ラフィーナ「Σ理不尽!;ずるいですわよそういうの!面白いと思ったならあげやがれですわ!」

シグ「ついったーってなにー?」

まぐろ「シグは本当に純潔なコだ★どうかそのままのキミでいて★」

アミティ「はい、じゃあオモロ判定は2人ってことで不合格!早速次のギャグいってみよー!」

ラフィーナ「次札をあげなかったヤツはハイキックをかましてやりますわ

アルル「そういうのナシでしょ!;それでも芸人かキミは!女ならネタ一本で勝負しないと!」

りんご「それにそういう脅しが通っちゃうと趣旨がズレるからレイくんが全力ガードしてくれますよ!多分!」

クルーク「なんか最近、レイくんが万能屋みたいになってきてないかい?;」

まぐろ「一応スタッフだからね★」




ラフィーナ「え、えー……;続きまして……」

ラフィーナ「『誰に影響を受けたのかが見え見えすぎる最近のボカロ曲』」

アミティ「ストップラフィーナ、正直ちょっと興味あるけどそこまで行くとキミが消されてしまう

ラフィーナ「あら、そう?;えーと、じゃあ……『誰に影響を受けたのかが見え見えすぎるぷよぷよSSb

アルル「ハイランダーハイブリッドォォォ!!;」ガァン

ラフィーナ「Σぐはっ!;あ、アルルさん!?いきなり蹴り上げることないじゃないですの!しかもなぜ車種!;」

アルル「ラフィーナ!;もうちょっとこう、光属性のギャグはないの!?;さっきからke●tz1とかピース又吉みたいなギャグしか出てきてないよ!?

ラフィーナ「だ、だって一発ギャグって何やればいいのか全然わかんないんですもの……」

りんご「言われてみれば、ラフィーナがボケに回ることって今まで殆どありませんでしたね」

まぐろ「そう考えると、この企画は結構斬新だったのかもね★」

シグ「らへーなはらへーなのままでおもしろいよ

ラフィーナ「良いこと言ってるようですけどシグ、それだとただ私をバカにしてるだけになりますわよ

シグ「えっ、そのつもりだったけど

ラフィーナ「ハイランダーハイブリッドォォォ!!」ガァン

シグ「ぐへー」

クルーク「ハイランダーハイブリッドばっかじゃないか、キミたちん家


~~~


数十分後


ラフィーナ「つ、続きまして……;『フリーゲームのPRGで絶対一度はあるくだり』」

ラフィーナ「『はい』『▶いいえ』」

ラフィーナ「『そんなこと言わないで、引き受けてくれませんか?』」

ラフィーナ「『はい』『▶いいえ』」

ラフィーナ「『そんなこと言わないで、引き受けてくれませんか?』」

ラフィーナ「『▶はい』『いいえ』」

ラフィーナ「『ってオイ!;選択権ねぇのかよ!』」





札://///

合格判定士「うーん、これは合格!w

ラフィーナ「や、やっと終わりましたわ……;」ゼェゼェ

アミティ「思ったけど、ラフィーナは『一発ギャグ』を『細かすぎて伝わらないものまね選手権』と勘違いしてるんじゃない?;

ラフィーナ「しょうがないじゃない!;SS形式で身振り手振りを使ったギャグなんてやれっこないんですもの!;」

りんご「まぁ、自然と文章ボケタイプになっちゃいますよね。まぁいい!次だ次だ次だ!まぐろくん!」

アルル「誰だ今の

まぐろ「オーケーオーケー太陽系★とりあえず『サルミアッキを終始無言で食べる』『今日一日冷房なしで寝る』で★」

ラフィーナ「シエル……

アミティ「Σたたたたたたっくん落ち着いて!;普段のまぐろくんに比べれば女神のような難易度じゃないか!;」

シグ「めがみはあんたでしょ」

アルル「ボクには1つ目の意味がよくわかんないんだけど、『無言で食べる』ってどういういこと?」

まぐろ「うん★サルミアッキっていう世界一まずい飴があるんだけどね★それを終始、無言で食べる★味の感想とかを一切他人に伝えてはならない

りんご「それは……なかなかボディブローのような罰ゲームですね……;

アミティ「リアクションを取ることさえ赦されないんだね……;

クルーク「『この世で一番の苦痛は不幸を共有できないことだ』って誰かが言ってたけど、そういうことだろうね」

ラフィーナ「な……なんで私がこんな目にっ……こんな不条理が……」グニャ~

アミティ「しかし、どっちもカメラ映えしなそうな絵面だね。せっかくだからおまけでシメの一発ギャグしてもらおうか

アルル「そうだね。じゃ、ラフィーナよろしく!

ラフィーナ「Σふっざけんなですわ!;完全にその場のノリじゃないですの!私は嫌ですわよ!」

りんご「大丈夫ですよ。内さまのシメギャグもほぼ全員スベってますし、どうせ終わり際なんで何言っても許されますよ

シグ「じぶんをときはなてー」

ラフィーナ「あーもう!;こうなりゃヤケですわ!」ダッ



ラフィーナ「『20th以降のアミティの、一作品に絶対1回はある猫の鳴き声のような間の抜けた悲鳴』」

アミティ「は?

ラフィーナ「ふぇぇ~~~~~~~↑!?(裏声)

アミティ「Σバカにしてんだろラフィーナァァァアァァア!!;もう許さないぞ!レディッ!!」ガッチャン 5,5,5

ファイズギア「スタンディングバーイ」

ラフィーナ「返り討ちにして差し上げますわ!!」ガッチャン 9,1.3

カイザギア「スタンディングバーイ(低音)」


「「変身ッ!」」

ファイズ


アルル「キミたちは一体なんなんだ

りんご「やはり先週みんなでファイズ鑑賞会を開いたのがまずかったんでしょうか








終われ

OPは2012年の没記事から引用 ネタが作れないからって絵でごまかすのやめたい

後すごい今更ですがコメント全面閉鎖しているため一切のメッセージを見ていないので、どうしても何か私宛に言いたいことがある人はここに送ってきて下さい。