リザレクション

月・日別2012年02月22日 1/1

リセット

アミティ「閲覧数カウンターが99999を突破したのでリセットされたよ!」アルル「正確にはまだ99776くらいだったような気がするけど誤差範囲!」アミティ「リセットしたので設定が吹っ飛んだよ!」アルル「∑ってええええ!?;それは初耳なんだけど!?;」アミティ「いわゆる『アイテム持ち越し二周目』的な……だからキミの家も     ギャグとかじゃなくて完全になくなったよ」アルル「∑マジかよ!?(泣)」アミティ「ついでに...

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怒涛のぷよぷよ小話!

アミティ「みゃー(目が覚めたらなんか猫になってた)」アミティ「∑みゃぁぁぁああ!?(ってどういうことだよ!;訳が分からないよ!      何故猫!?ポケ●ン的なことに!?親方はどこ!?)」ねこ「みゃーみゃー(あれ、その声もしかしてアミティさん!?)」アミティ「みゃ?(あれ、ラフィーナ?キミもポ●ダン的なことに?;)」ラフィーナ「ええ、ていうかみゃーとか()とか打ち込むのめんどいからこれで行きますわよ...

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ショートショート的なぷよぷよ小話!

アミティ「今回はショートショートだよ!」アルル「ショートショートってどういう意味だっけ?ショートケーキのショートで?」りんご「さあ?;短編みたいな意味だったと思いますよ」ラフィーナ「ようするに小ネタの詰め合わせですわね」アミティ「ではスタート!」...

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無限ループ的なぷよぷよ小話!

アミティ「無限ループって怖くね?」アルル「同じコトが繰り返されるんだぜ?」りんご「というわけで発明品ナンバー010!『空を自由に飛びたいな』DEATH!」ラフィーナ「いやなんですのその無理矢理な方向転換!?;なんですのこのノリ!?」アミティ「へえ、りんご!それってなあに?」りんご「えーとですね、まずこのタケコプター的なものを頭につけます」アミティ「ふむふむ」カチッりんご「次にスイッチを押します」ポチッアミティ...

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超短いぷよぷよ小話!

アミティ「そういえばさー、ラフィーナって末っ子じゃん?」ラフィーナ「ええ、末っ子ですわね」アミティ「次女はクレー…エフィールって言うらしいけど、長女は?」ラフィーナ「……今あなた、何か言いかけませんでした…?;」アミティ「クレージーガールって言いかけようとしたんだよ」ラフィーナ「∑どっちにしても失礼だ!;私の姉を侮辱するな!(汗)」アルル「あー、それボクも気になる!長女は何て言うの?」ラフィーナ「……モ...

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ぷよの国 3

深い緑色の色をした森の中を一台のモトラド(注・二輪車。空を飛ばない物だけを指す)が走っていた。モトラドには一人の人間が乗っていた。黒いジャケットを着て。腰を締めて、右腿にハンドパースエイダー(注・パースエイダーは銃器。この場合は拳銃)を吊った、モトラドの運転手だった。年は十代の前半頃。短い黒髪に、大きな目と精悍な顔を持つ。鍔のある帽子をかぶって、ゴーグルをそこに載せていた。「……ねえキノ、まさかとは...

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ぷよぷよ小話は鳴り止まないっ

アミティ「アルルのバーカ!もうアルルなんて知るもんか!ゴミと結婚して人生の墓場へ帰れ!」アルル「アミティのクズ野郎!センスがゼログラビガ!燃えるゴミに入れられて苦しんで死ね!」アミティ「クズはキミの方だバカアホスカルミリョーネヴィクセン焼き芋プー太郎!破門されろ!」アルル「黙れ使い捨て装甲板!カナヅチ!貧乳!いや、虚乳!消えなさいぷよみたいに!」アミティ「い、言ってはならんことを!;アルルのウスラ...

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