リザレクション

月・日別2012年02月03日 1/1

没小話

アミティ「えーと、5つ目は……『鏡の向こうのもう一人の自分』…     なんかラノベのタイトルみたいだね」ラフィーナ「鏡といえば、調理室に巨大な鏡がありましたわね」アルル「よっしゃ!、行ってみよう!」アミティ「お前は誰だ!」ガラッアルル「それ結構本気で危ないからやめとこうよ!(汗」ガラッラフィーナ「えーと、鏡は確かこっちに……」アミティ「これだね!、この中にもう一人の自分が…!?」アルル「もう一人の自分って...

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ぷよぷよ小話

アミティ「さて、次は『死の問いかけ』……     なんか有名なトイレで赤か青か聞く怪談みたいだね…(汗」アルル「どっちに答えても殺されるってヤツだっけ、怖いな…;」ラフィーナ「でもまあ、だいたいオチは予想できますわよn「まさおくんは300円のみかんを3つ買いました、 さて、まさおくんは何円消費したでしょう?」(((そう来たか……!(汗)))アミティ「え、えーっと…700円?」ハテナ?アルル「∑うおおおぉおい!?;...

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ぷよぷよ小話

アミティ「はい次。えっと、『誰もいないはずの音楽室からピアノが鳴る』…OH」アルル「こ、これは本格的だね…;音楽室ってあっちの方だよね」ラフィーナ「まあ、今回もどうせ大爆笑のオチがポロポロポロポロ♪アミティ「……アルル、生きてる?」アルル「∑とうとう生死の問題になってきた!、生きてるよ!(汗」ラフィーナ「こ、この音ってまさか……!;」アミティ「いやいや、まっさかー。どこからバレーボールが     飛んで来て...

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ぷよぷよ小話

アミティ「はい次!、えーと、     『深夜の謎の泣き声』…ああ、だいたいオチが読めた(汗」アルル「ま、とりあえず適当に廊下を歩いてみようか」ぐすっ……うぅ~……アミティ「……ねえアルル。今何か思った?」アルル「∑思ったってどういうこと!?;思ったよ!、何かは思ったよ!(汗」ラフィーナ「こ、この泣き声ってまさか…;」アミティ「まさかー。グスタフ2世アドルフの偉大さに涙してるだけでしょ?」アルル「∑何でそこま...

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ぷよぷよ小話

アミティ「野郎ども!戦じゃ戦じゃー!」アルル「うわ痛っ!主に目が痛っ!(汗」アミティ「あ、そう?じゃあ戻そうか」アルル「∑そんな簡単に戻していいものだったの!?(汗」アミティ「アルル。今回はとにかく思いついたことをやっていく企画だよ!」アルル「えっ、それいつも通りじゃない?」アミティ「甘い!おしるこに餡蜜とシロップかけたヤツくらい甘い!     今回は『無制限に』思いつくままにやり続ける!」アルル...

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あたしって、ホントバカ

あなたは、どこまでついていけますか?ある一人の少年と、あなたは友達でした。その少年がいじめに会ったとします。そのいじめっ子は『コイツに近づくヤツ全員病院送りにしてやる』と脅したとします。あなたは、どうしますか?助けますか?逃げますか?あ、警察に通報とかはナシの方向で…(基本的に、この状況だと普通に考えて誰でも逃げるでしょう。私だって逃げます。もうひとつ、例をあげてみましょう。あなたの友達が、悪いこ...

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鬼は外、福は内!ぷよぷよ小話!

アミティ「鬼はー外ぉーっ、福はー内っ!」アルル「うわっぷ!;いきなり何するのさアミティ!    突然人の顔に豆をぶちまけやがって畜生死に晒せ」ガシャッ(バズーカ)アミティ「∑うわあああ鬼だ!ごめんなさい許してください!(汗)」ドゲザァりんご「アルルー、自分の顔にぶちまけられたってホントですか!?」ズジャァァアルル「キミって奴は2月早々相変わらずだね……;」アミティ「ある意味鬼よりひどいよね、りんご」りんご「...

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