リザレクション

主にぷよぷよのSSを書いています。

初めて来た方へ。

こんなブログに来てくれてありがとうございます!
何もない所ですが、ゆっくりしていってくださいね。
まずはこのブログの説明を見るとこのブログのことがわかりやすいです。
説明は定期的に更新されるのでヒマでヒマで仕方ない時などにこまめにチェックを。。(18/10/3 更新しました)
現在ぷよキューの投稿は受け付けておりません。

なおこの記事はtopに固定されています!最新記事はここから下ね。

予定

今後の進行予定の説明記事です。ついでに細かい更新記事。

ぷよキュー:残り36枚

9/25 ぷよキャラ設定にベンゼンの絵追加(5年前くらいに描いといたものですが)
10/3 安全性・視認性・快適性などを考慮してブログを色々いじりました。
大きな変化としてはSSLに対応したのと記事ごとの最終更新日が出るようになりました。
URLが若干変わりましたが前のからもリンクがちゃんと飛ぶので大丈夫です。
後、ここに来てまさかのバナーを新規追加しました。このご時世に個人サイトなどを持っている”強い方”がいればどうぞ。
7/2 スマホ版ページに検索BOXを追加しました。 【Read More】

リンゴだ?貴様この野郎

アミティ「やーやー皆さんこにゃにゃちわ!今日も今日とてぷよキューの時間だよ!」

アルル「全然とてってないけど大丈夫?;最後の投稿からFC2広告が支配するくらいの月日は流れてるよ?;」

りんご「なんスか、『とてる』って。新たな動詞を生み出さないでください」

アミティ「『今日も今日とて』の『とて』ってなんなんだろうね?小人がころんだ音?」

りんご「『今日とて』の意味って!?出身は?家族構成は?彼女は?調べてみました!!

アミティ「Σ低品質なコンテンツの代表みたいなブログのマネしないでよ!;ていうかコトバに彼女とかいるの!?;」

りんご「必ず最後に『いかがでしたか?』ってついてるのは何なんでしょうね、あれ」

ラフィーナ「挑発では?

シグ「メガネが……舐めてると潰すぞ

クルーク「Σなんでボク!?;理不尽すぎる!(汗)

アルル「『メガネ』って言われただけで自分のことだと思っちゃうのもアレだと思うよ?;」 【Read More】

クイズ:シグの500のコト

『シグをもっと知りたい!シグの500のコト!』

『第一問!「シグの最近マイブームは?」』

アミティ「え?」

アルル「何 これ? 特に 何の前触れもなく始まったけど」

りんご「『皆さんご存知の』みたいな感じに来られても困りますよね」

ラフィーナ「そもそも誰が問題出してますの?;これ」

『あ、私です。リデルです』

クルーク「色々聞きたいことが山ほどあるんだけど、まず キューじゃなくて小話なの?ここに来て」

りんご「聞く所によると、リデルによる持ち込み企画らしいですよ。どうしてもやりたいって、レイくんに大金を積んで開催したらしいです」

アルル「まぁ、あれだよね。俗にいう所のパクリ企画だよね」

リデル『パクリじゃないです!;リスペクトです!オマージュです!』

アミティ「あたしとしては結構楽しめそうな企画だからまぁいいけど、なぜリデルが……;」

リデル『私も含めてですけど、皆さんシグくんのこと実はあんまり知りませんよね?』

ラフィーナ「まぁ、シグですからね……;」

リデル『ですからこの機会に、皆でシグくんのことをもっと知りたいな~って思って』

アルル「確かに、言われてみればボクたちシグについてあんまり知らないよねぇ」

りんご「ですね。なんなら名字も知りませんし」

アミティ「それは魔導学校組全員そうでしょ!;」 【Read More】

ぷよキュー

アミティ「新年!あけましておめでとうございます!」

アルル「おめでとうございます!」

りんご「おめでとうございます!!」

ラフィーナ「おめでとうございますわ!」

シグ「おめでとー」

シェゾ「めでたいな」

ユウ「おめでとー!和尚が二人でおしょうがつー!ってねー!」

レイ「……おめでとー」

アリィ「おめd

クルーク「Σ待った待った多い多い!;いつもみたいに『全員「おめでとうございます!」』とかでいいじゃないか!;
        挨拶だけで尺を使い切る気!?;


アミティ「えっ、普通にそれが目的だったんだけど

クルーク「えっ」

アルル「せっかく冒頭ボケの負担をスルーできそうだったのに、何フツーに潰しに来てるの?ちょっと引くわ……

アミティ「真面目にやってるアピール?よくないと思うよ、そういうの

シグ「そういうとこやぞ」

ラフィーナ「見損ないましたわ。新年初見損ないを献上してやりますわ

りんご「新年早々最悪ですね、夢に自分の姿をした茄子が出てきてうなされるがいいです

クルーク「色々言ってやりたいことはあるけど、その夢はそこそこ縁起いいと思う 【Read More】

okay I believe you

知られざるアルカの過去

「どうか、人間を憎まないで。私の最後のお願いです」


扉のない楽園

「『熊護の儀』と名付けよう」


「赤いぷよぷよの形をしている帽子です。不思議なチカラを感じる」


「行け我がタトゥーンダの軍よ!プリンプを侵攻するのだ!」


「これでよかったのだ……そうですよね、女神様」


明かされていく真実

「お姉さま?その本は……」

「クランデスターン屋敷で拾ったの。子供の死を受け入れられなかった、哀れな父の話よ」


「え!?リデルと同じ種族!?ここにきて!?」

「待てよ、ラテってどこかで聞いたことあるような……」


「じゃあ、あやクルの本当の名前って……!」

「なんやねん!歴史は嘘だらけやないか!」


「キミとアルルはリリスによって繋がっている。この世界とパラレルをつなぐ『道』なんだ」


「エコロ、あなたはルーワのペンダントをどこから持ってきたんですか?」



最終戦争ラグナロク

「始めましょうか。僕らの最終戦争を」


「セオフィラス!どうして君が!」


「おそらく彼は特定したのでしょう。『破滅の歌』の発動条件を」


「あなたが知っているのは真実なんかじゃない。あなたはただの独り善がりなストーリーライターだ」


「たとえ偽物でも、生きていたいの」


VS闇の魔導師


「なぜその剣を……!お前はいったい何者なんだ!?」

「あんたと同じさ。『闇の魔導師』さん」


ツキノメガミ

「終わりにしましょう……僕は世界の扉を開く」

「そして、すべてを還るべき場所へと戻すんです」



ぷよぷよ小説 最終章

Coming 2020
【Read More】

ぷよぷよアンサー★キュー!

アミティ「はいどうもぷよぷよアンサー★キュー!編集長のアミティです!」

アルル「ライターのアルルでーす」

ユウ「ライターのゆうちゃんでーす!」

りんご「ナイスアップルのりんごです!」

レイ「……(プレート:ナイスアップルって何)」

りんご「バッドアップルの対義語ですよ」

アミティ「それでレクラP、今回の企画は~?」

アルル「いや、クイズノ●クじゃないから。振られたからとりあえず乗ってやったけど」

ラフィーナ「ていうか、ずいぶん間が空きましたわね……;てっきりいつものように失踪したものかと」

アミティ「いやー、言っても8月あたりから数ヶ月は相当更新したからね。正直ペースには余裕があるんだ!」

アルル「えーと、残り枚数が後40枚だから……だいたい10日に一回更新すれば2020年に間に合うね」

アミティ「思ったほど余裕はなかった」

りんご「大丈夫ですよ。こんなこともあろうかと私、ぷよキューの更新速度が爆速になるビッグニャースを仕入れてきました!」

シグ「ビッグニャース……大きな猫」

クルーク「ニャースを猫って訳すのはおかしいでしょ。それで、あんまり期待してないけどなんだい?その巨大犬山●ヌコって」

りんご「犬山イ●コはもっとおかしいですよ!;実はですね……グーグル日本語入力の使用者は……」

アミティ「使用者は?」

りんご「『Z+.』で『…』が一発で打てる。あと、『Z+「』でさっきから打ってる『』もすぐ打てる」

アミティ「∑え!?;マジ!?嘘だろ承太郎!?六年くらいグーグル先生使ってきて全然知らなかったよ!?;」

りんご「ああほんとだぜ!だが……マヌケは見つかったようだな」

アルル「多分総計で『』と……は一万回以上打ってるだろうし、地味だけど相当な時間損したね」

ラフィーナ「さっきから当たり前のようにメタ発言しすぎですわよ!;」 【Read More】

ぷよぷよる!2ストーリー補完 Part3

ラピス鍾乳洞~ピラミッド:クルーク&イオル編途中まで
正直「ぷよ小説」シリーズと関わりの薄いパラレルのお話なので(ラグがいなくて黒いシグだったり)、もううろジョジョレベルの補完でいい気がしてきた。とりあえず一番楽な書き方でやっていきます。ピラミッド編はゲームができてるのでセリフなどはほぼゲームからそのまま流用。スキットも基本的に全部入れていきます。



これまでのあらすじ
ぷよる1 part1
ぷよる1 part2
ぷよる2 part1
ぷよる2 part2
【Read More】

生きろ、そなたは美しい

シェゾ「サンを解き放て!あの子は20thで熱帯に採用された子だぞ!」

アルル「黙れ小僧!お前にSUNルールの苦しみが分かるのか!?」

シェゾ「!」

アルル「本来お助けぷよのはずの太陽ぷよが、完全にお邪魔ぷよ以上に邪魔な存在と化しているのがSUNルールだ!メジャールールにもなれず、イロモノにもなりきれぬ、哀れで醜い、かわいい我がルールだ!お前にサンを救えるか!?」

シェゾ「わからぬ。だが、ともに生きることはできる」

アミティ「ついでにチュールールも一緒に救ってやってくれない?」

りんご「あの、だいへんしんルールも……」

シグ「ペアルールもー」

アリィ「スキルバトルもぜひ!」


「「「お前はいなくなっていい」」」


アリィ「∑ひどい!;皆さん私にだけ当たり強くないですか!?(汗)」

クルーク「わかるよアリィ。人生辛いことばかりだよね、一緒に頑張っていこう」ポン

アリィ「なんか完全に”悟った”人に慰められてしまいました」

りんご「ほっといていいですよ。今まで皆勤賞だったのについにキャラリストから脱落させられた哀れな男です」

クルーク「ボクは……哀れな男(レ・ミゼラブル)か!」

りんご「甘えるな、ヘドが出る……屑め」

ヘド「オレがどうしたって!?」ズザァァ

りんご「∑呼んでないわ!;もうクエキャラは充分ですよ!帰れ!夢のプワープ島へ帰れ!!(汗)」 【Read More】

とうとうシグアミに決着をつける ぷよぷよ小話?

アミティ「というわけで今からシグとの子作りについての話をしたいんだけどみんなどう思う?

アルル「未だかつて、ここまでインパクト抜群の出だしがあっただろうか

りんご「まさに米津玄師のディスコバルーン、星野源のバイトに匹敵する掴みですね

アミティ「いや、違うんだよ。そういうんじゃないから。順を追って説明させて!」

アルル「どんな風に順を追ってもダメでしょその入りは!;一体どうしちゃったの?ウィッチの薬でも飲んだ?」

アミティ「違うってば!;まず、シグってあれじゃん?ちょっとマモノ入ってる系男子じゃん?

アルル「うん」

アミティ「で、前アコール先生に聞いたんだけど、『いしゅこうはい』?っていう、別の生き物同士が交配すると染色体の欠損が生じる可能性があるから危険なんだって」

アルル「うんうん」

アミティ「それでさ、その、あたしとシグも、ゆくゆくは、もしくは、万が一にも、いや、可能性としては、”そういう”関係に、なるかも、しれない、じゃん!?///

アルル「………まぁ、いいよ。それで?;」

アミティ「そしたらあたしとシグの間に生まれるゴールド・エクスペリエンスは大丈夫なのかなーって

アルル「取らぬ狸の皮算用って言葉知ってる?

アミティ「知らない

アルル「∑普通に知らないんかい!;それはちょっと予想外だったよ!?(汗)

りんご「そんなことに不安を持ってる暇があったら早くシグとデートの約束の一つでも取り付けたらどうですか?」

アミティ「取り付けた

りんご「∑取り付けたんかい!;こいつぁ面白いことになってきたぜ!今日は宴DA!!」ダッ


<<注意:今回は結構強めのシグアミ要素があります>>
【Read More】